子どもの大学進学でおもうファイナンシャルプランニング♪


 

 

この春次男が大学へ進学し、改めて大学進学費用の高額さを感じています

 

住宅費用、老後費用と並び

 

「人生の三大支出」とされる教育費用…。

 

大学入学時は、一度に多額の費用が支出される時期です(><;)

 

しかもうちの息子はサッカー部に入部するので

 

これからも支出続きとなり…(≧ミ≦)

 

 

 

 

しかし、FPとして子どもとお金の話しをする良い機会だなと思い

 

 

 

昨日は「親の貧困リスクが増大する教育費の問題」という話題で

 

 

 

久しぶりに親子討論~(-o- )~

 

 

 

4年間でかかる教育費負担や親の老後資金の備えの重要性等々を

 

 

一緒に共有し(*^o^)乂(^-^*)

 

 

大学進学にともなう我が家の取り決めでもある

 

 

大学費用は社会人になったら、少しずつ親へ返済すること!を

 

 

改めて認識してもらいました\(^O^)/

 

 

 

 

高校までは親が子へ

 

 

 

教育投資をしている感覚ってありませんか?

 

 

 

 

大学からは本人が将来の自分の為に

 

 

自己投資感覚で進学してもらうことで

 

 

 

必死で 勉学に励んでもらおうと考えたのです(^o^)v

 

 

 

 

また、これは進学する前に

 

なぜ、その大学で学ぶ必要があるのか?という

 

 

自身への問いかけともリンクするところだと思いました

 

 

 

 

 

 

 

そして何より親が貧困化しなくて助かります(^_^;

 

 

 

しかし、教育費が一番かかるのは、大学入学時…

 

 

そのときの備えとして

 

早めに貯蓄を始めれば過大な負担にならないので

 

 

 

小さなお子様をお持ちのお客様には

 

 

児童手当の積み立てをおすすめします!

 

 

この積み立ては生活費で使用しているメイン口座とは別に

 

 

専用の普通預金口座をつくり

 

 

そこへ自動的に積み立てるものです。

 

 

学資保険と違って、どうしても必要…というときは

引き出せる安心感もありますq(^o^)p

 

現在の支給額で計算(3歳まで15,000円、15歳まで10,000円)すると

 

合計2,340,000円。

 

 

見える化すると意外と楽しく積み立てられるかなヾ(@゚▽゚@)ノ

 

 

 

子どもが幼い時期もお金が何かとかかりますが

 

 

 

可愛いわが子の教育投資としていかがでしょうか◆\(・・)/◇

 

 

足りない分は下記の方法がございますのでご参考にしてください↓↓↓

 

 

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ちなみに、私立大学の初年度学生納付金平均額…↓↓↓(--;)

 

 

 

 

 

 

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